江戸人の俳散歩

江戸人の俳散歩

むしのねに わしてまどべの ヴぁいおりん

やぁ、ヒロユキさん、お久しぶりですですナァ。
大分小金を貯めたらしくて、ついに庇を借りての侘しい俳句写真ブログ生活も卒業ですかナ。
喜ばしいことですナ。
思えばヒロユキさんちにお邪魔した、最初の投稿がこの俳写でした。
前のブログが資金繰りがつかず、破産申告の手続き直前までいったのが、2015年夏でしたっけ?
私が参加させて頂き始めたのが、その2年前の秋ごろ。
あの頃、ランボルギーニのアヴェンタドール LP 750-4 スーパーヴェローチェに乗って、5センチの
ステーキなんぞを食らいに行き、豪邸に帰っては黄金のシャンデリアの下で、ブログを管理したりしてたもんだから、
いつの間にかネットの回線代まで払えなくなっちゃったんでしたっけ。
人間やりゃぁ、出来るもんですナァ!
取り敢えず、あの頃の豪華な贅沢三昧で酒池肉林のヒロユキさんの生活が復活するよう、祈りつつ、懐かしい俳写でテスト投稿してみました。

報告する

コメント

  1. ふふふ・・・江戸人さん、ランボルギーニは売り払って、今はマセラッティグランカブリオですわ。

    左団扇の生活を取り戻すためにまた始めます。貢いでねっ!

コメントするためには、 ログイン してください。