冒険者たち及び男と女について

冒険者たち及び男と女について

1967年のフランス映画

冒険者たち
LES AVENTURIERS

先日職場で映画の話になり、男と女の続編がロードショーで
かかると聞き、フランスの映画の話になった
といってもゴダールとかの話ではなく
娯楽映画の話
そこでこの冒険者たちの話になり
DVDを持っていたので、お貸しすることとなった
この映画はただの娯楽映画で教育的なことや、啓蒙的な
ことはほとんどないのだが
印象的で美しいシーンは沢山ある
私が好きなのは
潜水具を付けたヒロインが海に沈んでゆくシーン
1967年のフランス映画

報告する

コメント

  1. 松下堂子様、
    アランドロンかっこいいですね。 私の連れ合いが アランドロン大好きで 映画も見てきました 。私はあの冷たさが ちょっと苦手で むしろ PAUL newman 派 。最近は 古い DVD で 栄光への脱出 を見てこんな面もあったかと新たに感激したところです。 3月は9会などキャンセルでちょっと時間の余裕ができ DVD などゆっくり楽しめそうです。

  2. オリーさま
    アランドロンは美男子の代名詞でしたね
    今ならば誰でしょう
    なかなか見当たらないでしょうか
    ポール・ニューマンがお好きですか
    こちらも男前でした
    わたしは
    「明日に向かって撃て」が印象的でした
    こちらも、冒険者たち同様
    男2人女1人の三角関係でしたね
    「栄光への脱出」では少し粗野な感じでしたね、そのへんがアランドロンとは違う点でしょうか。
    時代は少し下りますが、私はスティーブマックィーンが好きです

  3. 童子さま、
    確かに、ポールニューマンには人間臭い感情が感じられるけれど、
    アランドロンにはそれがない、という所で心が動かされないのかな、
    と納得しました。
    ステイーブマックイーンも格好よかったですね。年取ってどうなったか見たかったと思いますが。

コメントするためには、 ログイン してください。