夏霧や山路深きに紅葉傘

夏霧や山路深きに紅葉傘

山路行く深きに薫紅葉傘

紅葉傘が季語だろうかと探したが季語にはなかった、どこかで季語としてみた気がしたのでこちらも考えてみた
でもこの山路は怖い、、熊の糞だらけ~~

なごり雪ぎゃふんと言うか夫婦して

ほんとは、新潟の名残雪さん羨ましがらせようと、ダンナと二人で出かけたけどこの山は伐採が進み
残念なことに、シドケのいい時期は過ぎていた残念だね~~

山奥で時々見られる山の貴婦人

時々の出会いは山の貴婦人やっぱりうれしい

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コメント

  1. ほんと、羨ましい。
    シドケも食べられるのはこれが限界かな?
    今の時期は子連れも多いから、競技用のスタートピストルで、
    バーン バーン と二発音を出してから車を降りるのが良い。
      雪国での紅葉傘は、春の山菜として食べるのだから、「歳時記」に載っていなくても、
    立夏を過ぎていても「その頃」だと判ればいい事だと思います。

  2. さっきね破れ傘でさがしたら夏のきごにあった
    こういうのは、だだちゃ豆と同じく地方の季語になるのかも
    破れ傘だと季語で季語重なり、紅葉傘だと季語重なりでなくて使いやすいよね~~
    姫ちゃんも介護で倒れないといいね~

  3. 俳句は読んだ人の感性で理解することですから、季語重なりは考えないほうが良いかと思います。
     俳句は自分の日記のようなもので、読んだ人の評価は気にしないでおきましょう。
     姫ちゃんは、芯の強い人だから大丈夫ですよ。

  4. 芯の強い人、、だね
    季語、写真俳句では季語は写真が語ってくれるからなくてもいいけど
    あればそれもいいって言ってたね
    そのほうが自由でいいよね
    楽しくできればいいことだよね、ありがとう

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