夏至

夏至

夏至らしき風情捜しの畑かな

胡瓜と茄子は見る影もなく、放置すべきかと悩んでる。
 トマトはさすがに熱帯植物の面目躍如だ。
 なるべく手入れをしないのが美味しくする技だと云うから私にも安心。
枯れそうになったら水をやるんだよって、隣の農家の名人が。

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コメント

  1. また日が短くなっていくのかと思うと、なんだか憂鬱
    とまと、、いいぐあいですね
    雨にあたりませんようにと思うのは、実がほのかに赤くなりだしたころ
    美味しいトマト楽しみだね!

  2. ナズナちゃん、茄子と胡瓜は諦めようと思います。
     カボチャは二つか三つ実がついたら、後は蔓から伸びる若葉を食べようと思ってます。
    若葉は軽く茹でると美味しいんです。

  3. 夏至の当地は、30度超えの夏日でした。
    なごり雪さんは、まさに食育・医食同源ですね。素晴らしいです。
    母が存命中は、庭の片隅でミニトマト・青シソ・茄子を少しだけ愉しみの為に育てており、初成りはお供えしておりました。でも、いわゆる鑑賞用程度で、娘の私は、水やりのサポートと食べる人?(^-^*)  スーパーでは、大根も葉切りで売られており、野菜が種や苗からどんな成長をするのか、そのプロセスをほとんど知らない子供の多いこと。私の世代でも、虫食いのキャベツは嫌~という人が多いのです。むしろ虫が食べるから安全の証なんですが。庭の梔子の葉は、青虫に食べられています。青虫が美しい蝶になって目を愉しませてくれることなど、そういう生態系を幼少期から、もっと食育を通しても教えるのが大事ですね。

  4. 更紗さん、おっしゃるとおり、人間は、自然の中で誰の邪魔もしないで、
    生きなければなりません。自分が生きていることが、他の生物の役に立つ
    それが、与えられた役目なのだと思います。
    人間は、どんなに頑張っても、大自然の摂理には敵いません。
    治山治水などと云いますが、所詮、無理な事なのです。
    特に、地球上で一番強い水を、人間が思いのままにしよぅなんて、夢物語なのです。
    大自然の中の、地球の片隅で、せめて水を汚さないように、生きさせていただきましょう。

  5. 雨が降らないのが原因?せっかく植えたのに残念ですね。
    空梅雨の様相が野菜には酷でしかないね。
    私は作るのが下手だから 貰うばかりで。。。面目ない!!
    へごでもなんでも頂ます。なお美味しいよ。

  6. ルフレちゃん、形なんかどうでもいいんです。
    食べられるものは何でも、大切に食べます。
     私は適当に種を撒いたり、苗を植えたりしますが、それ以後は自然に任せっきりです。

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